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シンフォニードってどう!?口コミ評判、料金、求人の質と年収、特徴

「転職活動を始めようかどうか迷っている」
「転職して今より条件や人間関係が悪い企業に入ってしまったらどうしよう」

という方は、まず転職エージェントに求人紹介だけしてもらってください。

転職エージェントに登録をすると3営業日以内にオンラインでカウンセリングが実施され、その結果に基づき求人を紹介してもらうことができます。

特にリクルートエージェント無理強いも無く、途中で利用を辞めても料金を請求されることもなく、安心して利用できると評判です。

最大手であり、全業界・職種・地域・年収の求人が取り揃えられているため「他の転職エージェントだったらもっといい求人を紹介してもらえたかもしれない!」ということもありません。

自分がどんな会社のどんな条件で転職できるのかを知らずに、闇雲に転職活動を始めてしまったり、会社を辞めてしまったりすると、どんどん泥沼にハマっていき自己肯定感が下がってしまいます

まずは転職エージェントに求人を紹介してもらって、今あなたが転職活動を本格化する価値があるのかどうかを判断してくださいね。

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サイト管理人
サイト管理人
こんにちは!上場企業の人事部で10年以上責任者として勤務し、100名以上の採用に関わってきたサイト管理人です!

シンフォニードは広告業界やIT業界に強い転職エージェントです。

本記事ではシンフォニードの口コミ評判、ホームページの求人検索機能を利用して集計した結果をグラフ化したものをご紹介します。

◆広告・IT業界の転職を絶対に成功させるために!◆

結論から言うと、広告業界やIT業界の転職であればリクルートエージェントの方が求人件数が圧倒的に多いため、様々な選択肢の中から転職先を選ぶことができます。

シンフォニードの公開求人件数361件に比べて、リクルートエージェントは広告業界の求人を1万件以上、IT業界を10万件以上。

このうち年収700万円以上は5万件を超えます。
※2019年11月9日調べ(最新情報はシンフォニードおよびリクルートエージェントのホームページでご確認ください。)

また広告業界、IT業界の周辺の業界も多数扱っているため、あなたの知識と経験を活かして転職できる求人をより多く紹介してもらうことができます。

あなたを一番高く評価してくれる企業をリクルートエージェントに紹介してもらい、あなたにふさわしい労働条件の企業で楽しく働きましょう!

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※リクルートエージェントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、電話面談を実施しています。

シンフォニードの基本情報

サービス名 シンフォニード
特徴 ここに説明文を入力してください。
公開求人件数 198件※2021年10月15日更新
主な取扱地域 全国
主な取扱業界 広告、外資系広告、PR、グラフィック制作、映像制作、Web制作、インターネットエージェンシー、その他
主な取扱職種 営業、ディレクター・プロデューサー、マーケティングプランナー、Webデザイナー、コピーライター、その他
利用料金 無料
運営会社 株式会社シンフォニード

シンフォニードの口コミ評判

当サイトの独自アンケートでシンフォニードの口コミ評判を集めましたので掲載します。

継続してシンフォニーどの口コミ評判を募集し、新たに集まり次第掲載します。

Yさん 25歳
Yさん 25歳
広告代理店 営業職 年収:300万円 →
広告代理店 営業職 年収300万円(変わらず

大手グループ会社の広告を一手に担う安定した会社を紹介してもらいました。

前の会社であったような過剰な残業や休日出勤がほぼなく、転職に満足しています。

Eさん 30歳
Eさん 30歳
広告代理店 営業職 年収:540万円 →
広告代理店 営業職 年収:550万円(10万円アップ

担当者には私の知識と経験、また転職を見据えて取得したTOEIC800点を活かすことができる求人を紹介してもらいました。

転職先は外資系企業の取引先を多くを占める広告代理店で、挑戦しがいを感じながら新しい職場で燃えています。

Tさん 28歳
Tさん 28歳
ASP 営業 →
広告代理店 企画部 (年収非公開

営業よりももっと企画よりの仕事がしたいと思い転職活動を始めました。

他にもいくつか登録したのですがシンフォニードに紹介してもらった求人が、まるで私のためにあるかのような求人で途中からシンフォニードだけ利用していました。

Uさん 33歳
Uさん 33歳
IT企業 WEBデザイナー 年収:540万円 →
広告代理店 WEBデザイナー 年収:570万円(30万円アップ

本来WEBデザイナーがやるべき仕事では無い仕事もやらされていたので、デザインに専念できる職場に転職すべくシンフォニードに登録をしました。

転職後はデザインのみに専念できており満足しておりますが、逆に言い訳ができない状況にもなっているので、日々勉強しながら仕事をしています。

Nさん 33歳
Nさん 33歳
学習塾 営業 年収:550万円 →
コンサルタント会社 企画営業 年収:600万円(50万円アップ

正直リクルートエージェントの求人の方が数も多く年収も高く私に合っていました。

またリクルートエージェントは私が思ってもいなかった求人を提案してくれ、知見が広がりました。

シンフォニードのメリット・特徴

扱っている企業との親密な付き合いがあり、高い内定率が期待できる

シンフォニードは内定率が高いことが強みの転職サービスとなっています。

なぜなら、求人として扱っている企業との付き合いを大切にしており、親密な関係値の高さによって、安定した内定率を維持しているからです。

信頼があるからこそシンフォニードのコンサルタントは、各企業の代表または役員と密に打合せする機会も多くなります。

企業の本当の情報を知るには、実際に企業の方とお話しし、そして深い関係を築くことも重要です。

インターネットを利用すれば、だれでも運営企業の情報・サービス内容・実績など大まかなことを知ることができます。

しかしインターネット検索では得られない情報を知ることで、転職活動を有利に進めることができるのです。

転職サービスを利用するなら、紹介する企業に詳しいサービスを選ぶことが大切。詳しさという観点では、企業一社一社との付き合いを重視しているシンフォニードは向いていると言えます。

登録をすると無料で専任チーム制で転職サポートしてくれるので安心

シンフォニードの転職サポート力は安心、という声がとても多く聞かれます。

なぜならシンフォニードは全て専任チーム制で転職サポートを行っており、抜け目が無いからです。

実際にシンフォニードのコンセプトが「全ての領域を専任チーム制でサポート」となっているので、1対1だけでは対応できない充実したサポートを提供できています。

企業への採用コンサルティングにも注力することで、コンサルタントは多くの情報量を得ることができます。

豊富な情報量は、シンフォニードを利用する転職者のキャリアコンサルティングに活かされるのです。

優れたキャリアコンサルティングと豊富な情報提供を行いつつも、利用料はすべて無料。

転職においてコンサルタントが行う業務は多岐に渡るため、複数人(チーム)で対応することで、スピーディーに業務を行うことが可能となります。

無料で、それぞれの業界・領域に特化したチームにサポートしてくれる点が、多くの利用者の満足度に繋がっているのです。

企業との面接に同席してくれるので、初めての転職でも心強い

シンフォニードを利用した転職者では、特に面接サポートで大きな満足を得た人の声が多いです。

面接が上手く進む最大の理由は、コンサルタントが面接の場に原則として同席してくれる点が挙げられます。

転職面接は通常の就職面接とは違った不安・心配を抱きやすい面があり、初めて転職を行う人にとっては、同席してくれるのは心強く感じるものです。

シンフォニードのコンサルタントが同席する理由は、実際に採用担当者と面接の場で会わないと伝えられない補足点が多いからです。

面接の場でも綿密に調整を行うからこそ、高い面接サポート力を誇っています。

シンフォニードのデメリット・利用時に気をつけたいこと

公開求人件数が少なく、選択肢が少ない

残念ながらシンフォニードは大手転職サービスと比べて、転職先の選択肢が少ない傾向があります。

例えばリクルートエージェントの公開求人件数は約11万件で、非公開求人件数となるとさらに多い状況です。

(2021年9月時点)一方でシンフォニードの求人件数を調査してみると200件前後で推移しています。

より多くの求人の中から転職先を探したい方にとっては、シンフォニードはとても向いている転職サービスとは言えません。

求人件数においては大手転職サービスに軍配が上がるでしょう。

扱っている業界・職種に偏りがあるので、比較検討できない業界・職種がある

幅広く業界・職種を比較検討したい人にとっては、シンフォニードだと難しい面があります。

なぜなら求人件数が少なく、どうしても業界・職種に偏りが出て来てしまうからです。

求人情報検索で地域ごとに職種を絞って検索してみた場合、やはり検索結果が出ない場合が多いです。

事実としてシンフォニードは「エッジの効いた求人をご紹介」することを強みにしています。

全体的にエッジが効いているので網羅性においては、ややシンフォニードだと心もとない点があると言えるでしょう。

都市部以外の求人はほぼ無いので、地方と比較検討できない

地方の求人と都市部の求人どちらも検討したい人にとっては、シンフォニードだと難しい面があります。

シンフォニードは全国を対象エリアにしていますが、実際は本社のある東京と、オフィス(支社)のある大阪・名古屋・福岡に求人件数が集中し過ぎているのです。

都市部とその他の地方とで求人件数が違いすぎるために、比較検討するための材料としては物足りない状況が生まれています。

一部の業界・職種を除いて、シンフォニードで広いエリアで転職先を探す際は不満が残ることでしょう。

シンフォニードの利用方法

シンフォニードのホームページから申し込み

シンフォニードのホームページには「転職支援サービスに申し込む」のボタンがありますので、そちらから申し込みを行います。

申し込み後、シンフォニードより面談の日程についての連絡が来ますので、面談の日程を決定します。

担当者と面談

あなたに相応しい業界に詳しい担当者との面談を実施します。

あなたのキャリアや転職先に対する希望などを担当者に伝えます。

面談前にはあなたのキャリアやこれからのキャリアについてまとめておく、とより面談がスムーズに進むでしょう。

ホームページに明記は確認できませんでしたが、おそらくは電話やオンラインでの面談も対応してくれることでしょう。

求人紹介

面談の結果に基づいて求人を紹介してもらえます。

もし紹介してもらった求人に納得がいかないのであれば、その場でその旨を伝えるtあたらめてアタあr強い求人が出た時などに紹介をしてくれます。

紹介してもらった求人に興味を持ったのであれば応募をしたいという意思を担当者に伝えましょう。

書類選考

履歴書、職務経歴書、必要に応じてポートフォリオも作成します。

これらを作成する際はシンフォニードの担当者が指導をしてくれます。

書類が出来上がったらシンンフォニードから企業に提出されます。

その際には、種類だけでは伝わりにくい人柄などについても伝えられます。

企業によっては役員クラスの方と新ンフォにーどが繋がっていることも多く、直接話をすることで書類選考率が高まります。

面接

書類選考に通過したら面接に進みます。

シンフォニードは原則面接に同席してくれるので安心して面談に臨むことができます。

内定・入社

内定が決まれば入社日や年収などの調整をシンフォニードの担当者がしてくれます。

また現在勤めている会社に退職届を出すタイミングなどについてもシンフォニー度は相談に乗ってくれます。

シンフォニードの料金

シンフォニードは完全無料で利用することができます。

なぜならシンフォニードは採用企業からのフィーデ運営されているため。

あなたはシンフォニードに登録をしても、転職支援サービスを利用しても、途中で退会をしても費用を請求されることはありmせんんでお、安心して利用することができます。

シンフィニードの求人の質と年収

シンフィニードのホームページの求人を集計グラフ化しました。

総求人件数は361件です。
※2019年5月31日調べ(最新情報はシンフォニードのホームページで検索してください。)

【業界別求人件数】

【職種別求人件数】

【地域別求人件数】

東京を中心とした「関東」が31.0%、大阪を中心とした「関西」が18.8%、名古屋を中心とした「東海」が15.0%、福岡を中心とした「九州」が34.6%で、他の地域の求人はほぼありません。

【年収別求人件数】

年収別で見ると「300万円以下」が2%、「301万円〜500万円」が88%、「501万円〜700万円」が8%、「701万円〜1000万円」が2%となっています。

リクルートエージェント』であれば広告・IT業界で5万件以上が年収700万円以上となります。

シンフォニードの運営会社

会社名 株式会社シンフォニード
設立 2009年11月1日
所在地 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2丁目3-3 神田小川町SKYビル5F
資本金 1,000万円
従業員数 社員数32名
事業内容 キャリア採用コンサルティング事業

広告・IT業界の転職を絶対に成功させるために!

広告・IT業界での転職であればリクルートエージェントの方がシンフォニードよりも多くの求人にアクセスすることができます。

シンフォニードの公開求人件数は361件。

一方リクルートエージェントは広告業界(マスコミ含む)の求人を13,167件、IT業界(通信・インターネット・Web含む)を111,074件保有しています。
※2019年11月9日調べ(最新情報はリクルートエージェントのホームページでご確認ください。)

リクルートエージェントのこれらの求人のうち年収700万円以上の求人は広告業界で5,068件、IT業界で47,777件です。

シンフォニードには非公開求人もあるのでしょうが、公開求人件数が361件で非公開求人件数がリクルートエージェントと同等である可能性は低いと思われます。

リクルートエージェントでもシンフォニードでもキャリアアドバイザーに紹介される求人件数は同じ程度でしょう。

キャリアアドバイザーは自社の持つ求人の中からしかあなたに求人を紹介できません。

あなたに合った求人を紹介するにあたり、その元となる求人件数が多い方がよりあなたに合った労働条件のものが多くなるのは自明の理です。

転職活動を始めなければ今日と同じ毎日の繰り返し。

リクルートエージェントに今すぐ登録をすると3ヶ月後には新しい環境で働いているかもしれませんよ!

※リクルートエージェントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、電話面談を実施しています。

リクルートエージェントに優良求人を紹介してもらう

シンフォニード その他口コミ評判

Tさん 22歳
Tさん 22歳
IT企業 Webデザイナー 年収:270万円 →
IT企業 Webデザイナー 年収:280万円(10万円アップ

全問学校を卒業し、自社のWebサイトのデザイナーとして採用されましたが、あまりにニッチな製品の広告で入社1年もせずに一生この商品に携わるのは考えられないと思い、Webデザインの勉強に切り替えていました。

最初は3年勉強するつもりだったのですが、同じWebデザイナーでも大手の広告会社や有名企業や行政などの仕事を手がける仕事への憧れが強くなり、2年で転職活動に踏み切ることにしました。

その後、福岡県のWeb関係に強いという『シンフィニード』とIT系の求人が多い大手の転職エージェントに登録し転職活動を本格化しました。

大手の転職エージェントはカウンセリングののち早速様々な求人を紹介してくれ、どれも興味深く拝見しました。

一方『シンフォニード』の担当者はカウンセリングの後、求人紹介の前に私がなぜ前職に入社してしまったのかという部分を深掘りするところから始めました。

なぜ前職に入ったかということをよく考えると、就職活動当時にWebデザイナーであればなんでもいいというような発想で就職活動をしていたためであることが分かりました。

同じ過ちを繰り返さないように1度目の失敗の原因究明をしてくれたのです。

その後、求人を紹介してもらいました。

いくつか紹介してもらった中にはまさに私が憧れるようなWebデザイナーの仕事があり、第一志望は決まりました。

他にも2社応募をしましたが、第一志望から一番最初に内定をいただいたので転職を決めました。

Sさん 24歳
Sさん 24歳
コンビニ SV 年収:300万円 →
IT企業 営業職 年収:300万円(変わらず

大学を卒業して某コンビニのスーパーバイザーとして働いていましたが、個性豊かなオーナーさんとのやりとりがとても大変で入社1年目にしてちょっと嫌気がさしてきました。

2年目には自分の会社が業界の中でも負け組であることを認識します。

就職するときには「知っている大きな会社だから入社できてラッキー」くらいに考えていたのですが入社してからはアンラッキーであることに気づきました。

自分の会社の立ち位置に気付かされたときに、一気に転職への意欲が強くなり、コンビニ感を電車で移動している時や休みの日にスマホで転職について調べる日が続きました。

そんなときに『シンフォニード』を知り他の転職サイトも含めて合計4つに登録しました。

コンビニ業界はどこに転職してもオーナーさんとの付き合いがあり、これは私に向いていないと思い、他の業界への転職を志望。

『シンフォニード』の担当者から紹介されたのはIT企業の営業でした。

アプリやシステムなどの自社製品をターゲットとなる企業に売り込むのですが、ポイントは法人営業であるということでした。

私の前職での顧客は個性豊かな個人事業主。

この個人事業主に比べると、法人営業の顧客はサラリーマン。

個人営業から法人営業に移ると営業としては楽に感じることが多いらしいのです。

納得できる部分が多く、法人営業の会社を第一志望にして選考に進み、内定をいただくことができました。

実際に法人営業に転職をしてみて、無理難題を言ってくるお客さんや感情的になるお客さんはおらず、打ち合わせ時間自体は精神的に非常に落ち着くものになりました。

しかし逆に私が理路整然としていないとお客さんに相手にされないという側面もあり、別の意味で厳しさがある世界でもあります。

前職であれば、お酒や贈り物といった曖昧なものでごまかせていたものが、今の職場では逆効果になることさえあり得ます。

シンフォニードに提案されたB to Bビジネスが自分には合っているらしく、前職に比べるととても楽しく仕事ができています。

Oさん 29歳
Oさん 29歳
外資系広告会社 デザイナー 年収:500万円 →
日系広告会社 デザイナー 年収:450万円(50万円ダウン

新卒で卒業して以来、外資系の広告会社で働いていましたが、30歳を目前に出入りの激しい会社に疲れて転職を検討するようになりました。

就職活動をしているときは日系の会社よりも外資系の方が給料もいいし響きがかっこいいので外資系を選んだのですが、月日が経ってみると辛さの方が楽しさを上回るようになったのです。

入社して10年弱デザイナーしかやってこなかったので、デザイナーしか選択肢になく、ハイクラス向け転職サービスでデザイナーの求人を探していました。

そこで見つけた日系の広告会社の求人が気になり、応募をしようと思ったところ、その求人を扱っていたのが『シンフォニード』でした。

選考が進むと、まさに私の知識と経験が活きる職場であることが分かり、入社意欲が高まりました。

『シンフォニード』の担当者からは日系の広告会社の好む人と嫌う人を実績ベースで教えてもらい非常に役に立ち、内定を得ることができました。

今は入社1ヶ月が立ち、社内での信頼関係作りと研修の日々です。

英語を使わない日々にちょっと物足りなさも感じますが、仕事で日本語しか使わないって、こんなに楽なんだと感じています。

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