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東京インターンU-29 若者正社員チャレンジの口コミ評判|拠点・利用方法(Supported by 東京仕事センター)

サイト管理人
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こんにちは!500以上の就職・転職サービスの口コミ評判や利用方法を調査・分析・比較しているサイト管理人です。
東京で就職したいけれど、若者向けの就職サービスってたくさんあって、どれがいいのかよく分からない…。

この東京インターンU-29っていうのは自分に合っているんだろうか?

口コミ評判を確認してから利用するかどうか決めたいな。

この記事はこのように考えている方に向けて、東京インターンU-29について解説しています。

\まずは結論!/

東京インターンU-29は東京在住の29歳以下で正社員経験の無い方にお勧めです。

20日間もの企業内実習があり、最大10万円もの奨励金をもらうことができ、運営元が東京都なので安心して利用することができます。

本格的に冬になるとまたコロナで活動が制限されてしまうかもしれないので、今のうちに就職活動を終わらせてしまいましょう!

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東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)の口コミ・評判

Eさん 24歳
Eさん 24歳
無職 →
食品メーカー 事務職

仕事での言葉使いは本を読んだだけではよく分からず、実習で実際にビジネス会話をしてみて良かったです。

本で読むだけと実際に対人で使うのとでは身につきかたが違うと思いました。

Kさん 23歳
Kさん 23歳
コールセンター 派遣社員 →
IT企業 システムエンジニア

コールセンターの仕事は楽な仕事ではあったのですが、将来性はないと思い、手に職をつけたいと思い東京仕事センターに登録をしました。

パソコンなんてネットショッピングくらいでしか使ったことがなかったのですが、入社後に一からプログラミングを教えてくれる会社に転職できました。

Aさん 22歳
Aさん 22歳
飲食店 ホールスタッフ →
電機メーカー 営業職

実習で自分の知っているビジネスマナーが間違っていたり、偏っていることがよく分かりました。

実習があったおかげで恥をかかなくて済んだと思います。

Tさん 23歳
Tさん 23歳
アミューズメントパーク スタッフ →
人材コンサルティング 営業

就職Shopの求人は全て面接に進むことができるので自分には就職Shopの方が合っていたと思います。

私の家の近くの北千住の就職Shopしか利用したことはありませんが、仕事場も家の近くで良かったです。

Gさん 21歳
Gさん 21歳
携帯ショップ 販売員 →
自動車部品メーカー 営業職

自己分析なんて必要ないと思っていたのですが、実習を受けるとむしろ自己分析ほど大切なものはないと思いました。

実習を受けずに転職活動をしていたらまた短い間に転職していた可能性が高いと思います。

【その他口コミ評判】

Oさん 23歳
飲食店 ホールスタッフ →
専門商社 営業職
Oさん 23歳
Oさん 23歳
飲食店 ホールスタッフ →
専門商社 営業職

就職活動をせずに大学を卒業してアルバイトで働いていた飲食店でそのまま働いていました。

就職活動をしなかった理由は、なんとなく、としか言いようがありません。

特に焦りもなく、就職活動をしていない他の人や大学院に進む人と一緒に時間を過ごしているといつの間にか卒業していた感じです。

卒業をしてアルバイトの時間が増えたのですが、最初は給料が増えたので嬉しかったです。

「別にこれで良いんじゃない!?」と思っていたのですが、職場のアルバイトの30代半ばの先輩に誘われて飲みに行った時に、このままではいけないと思いました。

そに先輩とは仕事終わりに仕事場で仕事終わりの一杯を一緒に飲むことはあったのですが、店以外で一緒に飲むのは初めて。

その先輩に連れて行かれたのはコンビニでした。

コンビニで各自ビールとおつまみを買って公園で二人で飲んだのですが、先輩の話はあまり頭に入って来ず、(30半ばで10コ下の後輩誘って奢りもせず公園で飲み会か〜)と思っていました。

そしてその姿は未来の私だとも思い、その日はあまり酔えず帰り道にスマホで就職について調べました。

その時に知ったのが『若者正社員チャレンジ』で、その場で「事業説明会&相談会」に予約をしました。

「事業説明会&相談会」の予約フォームでは説明会の日程が記載されているのですが、幸いにもバイトが休みの3日後がその日程で申し込みました。

「事業説明会&相談会」では担当者が付きいろいろと相談に乗ってもらえました。

会ったばかりの人の方が案外なんでも話ができるものだ、と思いながら、また、自分はこんなに話すんだ、仕事について悩んでいたんだ、とも思いながら相談会が進んでいきました。

卒業して3年以内は新卒扱いになること、私の年齢であれば正社員になるのはそんなにハードルは高くないこと、などを知り、やる気さえあれば正社員になれるということを教わりました。

正社員になりたいといってもどんな仕事がしたい、など希望も特になく相談会に行ったのですが、担当者の方は私の興味のあることや経験から、関係がありそうな求人を紹介してくれました。

私は人と接するのが好きなのもあり学生時代から飲食店のホールスタッフをしていたので、メーカーや商社の営業職、コンサルティングや技術者なども今の私の年齢であれば就職できると教えてもらいました。

その中で私が興味を持ったのが、商社の営業職です。

商社マンという響きにものすごく憧れたのです。

その後実習期間に入りました。

会社の事務所ではみんなできる大人に見えます。

お客さんと打ち合わせをして、パソコンとスマホを使いこなし仕事をしている営業職にさらに憧れるようになりました。

実習期間が終わった頃にはその会社の一員になりたいと思っていました。

その後内定をいただくことができ、今もOJTで同行営業や雑用の日々です。

仕事終わりは公園ではなく、会社の近くの居酒屋に連れて行ってもらっています。

Hさん 21歳
アパレルショップ 販売員 →
電機メーカー 事務職
Hさん 21歳
Hさん 21歳
アパレルショップ 販売員 →
電機メーカー 事務職

短大を卒業しアパレルショップで派遣社員として働いていました。

最初はショップ店員が憧れだったので、楽しかったのですが、いざ店の立場になると楽しくないことも多くなり、派遣のショップ店員ということに嫌気すら感じるようになりました。

特にワガママなお客さんや時には万引きなんかもあることに衝撃を受けました。

あと久しぶりに会った友達なんかに仕事を聞かれて「派遣」と答えるのにも何となく抵抗が生まれてきました。

アパレルショップで働いて派遣の期間が終わり、一旦お休み期間を取りまた働き出そうと思った時にスマホで色々調べて『若者正社員チャレンジ』を知りました。

トラウマになりそうなほどのワガママなお客さんがいたので接客業以外の仕事に長く勤めることはできないものかと思い、『若者正社員チャレンジ』に登録。

担当者の方に、私が就職できそうな職種や、派遣と正社員の違いを詳しく教えてもらいました。

派遣の特徴の一つに職場の人間関係が固定しない、というものがあったのですが、私は特に職場の人間関係に困ったことはなく派遣社員をしながら派遣社員のメリットをメリットと感じる人ではないと思いました。

派遣社員であることにこだわりはなく、今考えたら何で派遣をしていたのか分かりません。笑

その後、事務職の仕事を紹介してもらい、入社することができました。

受発注業務が主な仕事で、最初はパソコンなんか触れないと思っていたのですが、1ヶ月もやっていると慣れてできるものです。

会社宛ての電話を受けることもあるのですが、お客さんも会社員なのでショップ店員をしていた時ほどワガママな人はおらず穏やかな仕事で、就職は成功したと思っています。

Sさん 22歳
バー バーテンダー →
産業用機械メーカー 営業職
Sさん 22歳
Sさん 22歳
バー バーテンダー →
産業用機械メーカー 営業職

大学を中退して、当時アルバイトをしていたバーでそのままバーテンダーをしていました。

基本生活は昼前後に起きて、平日は終電過ぎまで、週末は朝までの仕事です。

ある月曜日の朝に家に帰る道で、スーツ姿の大学の元後輩とすれ違いました。

おそらくは就職活動で面接に行く途中だったのだと思います。

前々から会社に出社する人の群れと逆行して帰路につくのは社会からはみ出たような気がして気分がいいものではなかったのですが、その中に元後輩の顔がありさらに置いてけぼりを食うような感覚になりました。

大学を2回生で辞めて2年ちょっと経って、心のどこかで「元同級生は今年卒業で就職か」と思っていたのですが、まさか今年元後輩に追い抜かれるような感覚を覚えるとは思いもしませんでした。

月曜日は定休日だったのですが、月曜日の昼過ぎにいつものように起きましたが、起きた瞬間に思い出したのが前日に見た後輩のスーツ姿でした。

その日はスマホでひたすら就職に関するサイトを見ていました。

そんな時に見つけたのが『若者正社員チャレンジ』です。

他にも飲食業専門の転職サイトや、20代向けの転職サイトなどいくつか登録をしました。

『若者正社員チャレンジ』の「事業説明会&説明会」に参加をして、他の就職サービスの説明会にも参加をして、20日間のお試しで働くことができる『若者正社員チャレンジ』で就職にチャレンジすることを決めました

私が登録した他の就職サービスにはお試しで働けるサービスはありませんでした。

私がお試しで働いたのは機械商社の営業職。

家電や自動車部品などを製造している会社に製造装置を販売する会社です。

もともとメカが好きだというところに目をつけた『若者正社員チャレンジ』の担当者が紹介してくれたのです。

お試し期間が終わり、その会社で働きたいという気持ちは強くなり、面接を受けて内定をもらえることができました。

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東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)の利用方法

『若者正社員チャレンジ』の利用方法が他の転職サービスとどのように違うのかを解説します。

他の就職サービスは、ネットから登録→面談→求人紹介→書類選考→面接→内定、という流れのサービスがほとんどです。

各社この流れの中の今のようなサービスを深掘りすることで、他社との差別化を行なっています。

  • 面接の後にビジネスマナー研修を行う
  • 紹介する求人は全て運営会社が訪問取材しているのでミスマッチが起こりにくい
  • 書類選考・面接の指導を行う
  • 紹介された企業は書類選考が無く、全て面接を受けることができる
  • 入社した後もフォローがある

しかし『若者正社員チェレンジ』ではサービスの流れそのものが違います。

『若者正社員チェレンジ』の流れは事業説明会&相談会→合同企業説明会→準備セミナー就業体験→応募・面接→内定・入社。

この流れを一つずつ解説していきます。

ステップ1【事業説明会&相談会】

『若者正社員チャレンジ』にネット上から登録をすると、若者正社員チャレンジ事業についての説明を受け、就職についての相談をすることができます。
事業説明会&相談会はおおよそ週に一回のペースで開催されています。

『若者正社員チャレンジ』の事業説明会&相談会は約2ヶ月先まで日程が決まっているのに対して、一般的な就職サービスは一人一人個別に日程を調整し事務所に訪問し対応しています。

『若者正社員チャレンジ』でも事業説明会&相談会で一人一人に専任のスタッフが付くので、十分に相談を行うことができます。

この時点で『若者正社員チャレンジ』を利用したくないと思えば、ここで利用を停止しても構いません。

利用を停止するのであれば、担当者にお礼を言って、以後のサービスを利用しない旨を伝えましょう。

ステップ2【合同企業説明会】

合同企業説明会で気になる企業の担当者と交流をして実習先を決定します。

実際にあなたが興味を持った会社の人と対面で話ができるので、ミスマッチが起きにくくなります。

一部の他の就職サービスでも合同説明会や合同面接を実施してミスマッチを防ぐ努力をしています。

他には就職サービスのスタッフが求人を出している企業に訪問取材することにより、個別の求人の職場の雰囲気や仕事内容を把握し、求職者とマッチングさせています。

ステップ3【準備セミナー・就業体験】

就業体験が始まる前に講師によるセミナーを受けることができます。

社会経験が少なくてもこのセミナーを受ければ、正社員として働くための必要最低限の知識を得ることができます。

セミナーの後最大20日の就業経験が始まります。

就業体験がある就職サービスは『若者正社員チャレンジ』の他にほとんどありません。

ステップ4【応募・面接】

就業経験期間が終了し、就業した企業で働きたい!と思えば応募・面接に進みます。

ステップ5【内定・入社】

内定が出たら入社となり、晴れて正社員となります。

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東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)の拠点

『若者正社員チャレンジ』の拠点は以下の通りです。

東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)問い合わせ・申し込み

【所在地】
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 3-10-3 東京しごとセンター3F
【アクセス】
飯田橋駅から
●JR中央・総武線「東口」徒歩7分
●東京メトロ東西線「A5出口」徒歩3分
●都営地下鉄大江戸線・東京メトロ有楽町線・南北線「A2出口」徒歩7分
水道橋駅から
●JR中央・総武線「西口」徒歩5分
九段下駅から
●東京メトロ東西線「7番出口」徒歩8分
●東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄新宿線「3番出口」徒歩10分

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東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)説明会・セミナー会場

【所在地】
〒102-0072 東京都千代田区九段北 1-14-21 九段アイレックスビル3F・4F
【アクセス】
九段下駅から
●東京メトロ・都営地下鉄九段下駅「3aまたは3b出口」徒歩2分
飯田橋駅から
●JR飯田橋駅「東口」徒歩12分

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最後に

東京インターンU-29(若者正社員チャレンジ)の特徴は何と言っても就業体験をしてから応募・面接をして内定が出たら入社するということ。

入社してから「思っていた仕事と違う」「募集要項に書いていた労働条件と違う」「ブラック企業だった」なんていうミスマッチが極めて起こりにくくなります。

入社前に就職サービスの運営会社が求人を出している企業に訪問取材をしていることによりミスマッチを防ぐ、というサービスを提供しているところはありますが、最大20日にも及ぶ就業体験をしている就職サービスはありません。

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