フリーター・ニート(中卒・高卒・既卒・中退)

グラフで解説!昼ジョブメンズの口コミ評判|求人の質や年収、特徴は?

ダイキ
ダイキ
こんにちは!歌舞伎町のホストから営業に転職したダイキです!

転職を考えていた矢先にコロナで売り上げが激減したので、思い切って転職してみました。

正直ホスト全盛期に比べると転職直後は月収は落ちましたが、今の仕事は歩合制なので

人と数字を争うのが向いているみたいです。

そんな昼職に転職するにあたっていろんな転職サービスを比較して調べました。

昼ジョブメンズは夜職の男性を昼職に転職させてくれる転職サービス。

この記事では昼ジョブメンズについてお伝えします!

\絶対に条件の良い昼職に転職するために!/

結論からお伝えすると昼ジョブメンズも良いのですが、DYM就職の方がかなりの確率で良い条件の企業の面接に辿り着くことができます。

DYM就職は昼職から昼職に転職する人も利用する転職エージェントで、大手の求人が多いだけではなく、紹介された求人は全て面接に進むことができます。

面接まで行けば、あとは夜職で鍛えたコミュニケーション能力で内定を勝ち取るだけ。

今すぐDYM就職に登録すれば最短1週間で昼職でバリバリ働いているかもしれませんよ!

>>今すぐDYM就職に求人を紹介してもらう

昼ジョブメンズの口コミ評判

昼ジョブメンズは新しいサービスのため、まだ口コミが集まっていません。

集まり次第掲載していきます。

昼ジョブメンズの求人の質と年収

昼ジョブメンズのホームページの求人検索機能を利用して集計した結果をグラフ化して掲載します。

総求人件数は1,281件です。※2020年5月23日調べ

昼ジョブメンズの地域別求人件数

大阪を中心とした関西と東京を中心とした関東の求人が各500〜600件と最も多く、福岡県福岡市、愛知県名古屋市、宮城県仙台市と大きな繁華街を擁する大都市が続きます。

昼ジョブメンズの業種別求人件数

「事務」が475件と最も多く、「営業」が362件で次に多くなり、この2職種で全体の65%を占めます。

事務は主にパソコンを利用して受発注業務を行います。

昼ジョブメンズではパソコンの利用方法を教えてくれる研修を受けることができますので、未経験でも応募することができます。

営業は、会社の商品をお客さんに提案し受注、納品して代金の回収までを行う業務。

ひたすら新しいお客さんを回る新規開発営業や、決まったお客さんばかりを回るルート営業、新規開発営業とルート営業が合わさった営業もあります。

新規開発営業の要素が多い営業ほど歩合制である場合が多く、元ホストや元キャッチの人と数字を競う経験やコミュニケーションスキルを活かすころができます。

他にも「IT関連職」「システムエンジニア」の求人がそれぞれ約100件あるのもポイントです。

IT業界がこれから伸びるのがほぼ確定している業界で、その中でもシステムエンジニアは現時点でも人材不足です。

システムエンジニアは事務職よりもさらに専門的な知識が必要となりますが、人材不足なこともあってか未経験OKで入社してからゼロから技術を教えてくれる求人は少なくありません。

専門的な知識と経験を積んだシステムエンジニアの年収は他の職種よりも高い傾向にあります。

昼ジョブメンズのこだわり条件別求人件数

「服装自由」「髪型自由」「朝おそめ」「学歴不問」など元夜職のライフスタイルに合わせた条件の求人が多くあります。

しかしながらこれらの条件をよしとする求人が多いということは年収があまり高くない傾向にあると推察することもできます。

昼ジョブメンズの年収別求人件数

年収については求人検索機能に項目がないため集計ができませんでした

求人を個別に見てみると、最低月収は22万円、最高で50万円が確認できましたいずれも細かな諸条件が異なるので単純比較ができません。

ボーナスが2~3ヶ月分あることを考えると、年収は300万円代〜700万円代であることが想像されます。

しかし未経験での入社となるとほとんどの場合が200万円代後半〜300万円代であることが多いことから、このゾーンが最も多いと思われます。

絶対に条件の良い昼職に転職するために!

夜職から昼職に転職する人も、昼職から昼職に転職する人が利用している転職サービスを利用できます。

DYM就職は元夜職、フリーター、そして元昼職の人が利用する転職エージェント。

昼ジョブメンズが夜職から昼職に転職する人のみが利用するので、集まっている求人も全て元夜職であることに理解のある企業のものです。

もちろんそれはそれでありがたいサービスではあるのですが、DYM就職には元夜職であることに理解のある企業、元夜職であることに理解の乏しい企業、元夜職か昼職かフリーターかは関係なくポテンシェルだけで判断する企業など幅広い企業の求人が集まっています。

また昼ジョブメンズは登録前の時点では求人の企業名が伏せられていますが、DYM就職は公開されています。

DYM就職が公開している求人の中には、人材紹介会社大手のリクルートグループや不動産大手のTKPなども確認することがでい、扱っている求人への自信が伺えます。

大手であろうが、中小企業であろうが、未経験の状態で入社すればお給料はさほど変わりありません。

しかし大手は将来の給料の伸び代が大きく、福利厚生がしっかりしていて、研修などの制度も整っている傾向があります。

DYM就職であれば、そのような大手企業の求人も選択肢に入れることができます。

結果的に中小企業や知名度の低い企業を選んだとしても、選ぶ時点で大手も選択肢にあったかどうかというのは大きな違いです。

DYM就職であれば幅広い選択肢の中から納得の転職先を選ぶことができるでしょう。

>>今すぐDYM就職に求人を紹介してもらう