スクショで解説!キャリアインデックスの退会方法、個人情報の削除再登録について解説!


キャリアインデックスを退会する方法を確認してから登録したい!

キャリアインデックス以外の転職サイトで転職が決まったから退会したい!

転職することをやめたからキャリアインデックスを退会したい!

このような声にお応えして実際にスマホを使ってキャリアインデックスを退会してみました!

スマホでスクリーンショットを取りながら退会の作業を行なったのですが、退会にかかった所要時間は1分ちょっと。

この記事を読んでから退会作業を行うと1分もかからず退会できるでしょう!

ヒヨやん

ヒヨやん
キャリアインデックスを退会した後のオススメの転職サービスはこれだ!

『パソナキャリア』
年収アップ率67.1%を誇る業界第3位の転職エージェント

『ウズキャリ第二新卒』
入社3年以内の第二新卒専用の転職エージェント

『キャリアインデックス』の退会方法

実際にスマホを使って退会した様子を後悔しながら解説します。

退会方法を一行で解説すると「ログイン」→「メニュー」→「マイページ」→「退会」です。

1.キャリアインデックスにログインし「メニュー」を選択します。
2.「マイページ」を選択します。
3.下にスクロールします。
4.「退会の手続き」を選択します。
5.パスワードを入力し「退会確認ページへ」を選択します。
6.下にスクロールします。
7.はい、いいえ、を選択し、「退会する」を選択します。
8.退会が完了します。
9.退会が完了した旨がメールでも連絡が来ます。

『キャリアインデックス』の再登録

キャリアインデックスを完全に退会したのであれば、最初にキャリアインデックスに登録した時と同じ手順を踏むことで再登録が可能です。

キャリアインデックスの登録は数分で完了するものの再登録は二度手間です。

キャリアインデックスを退会する際は本当にもう利用することがないか確認してから退会するようにしましょう。

『キャリアインデックス』を退会した後に利用したい転職サービス、『キャリアインデックス』と一緒に利用したい転職サービス

キャリアインデックスには48もの転職サービスが提携しています。

その中には求人件数No.1転職エージェントのリクルートエージェントをはじめとするリクルートグループの転職サービスや求人件数No.2のdoda、求職者の属性によって多様なサービスを展開するマイナビグループやエンジャパングループ、ソフトバンクグループのイーキャリア、ITに強いGREEN、介護系の各種転職サービスなど幅広く、キャリアインデックスでほぼ全ての求人をカバーできるでしょう。

こちらではキャリアインデックスと提携をしていない有力な転職エージェントをご紹介します。

パソナキャリア

パソナキャリアは47都道府県に拠点を持ち、年収アップ率67.1%を公表しており年収アップを狙うのであれば登録をしておきたい転職エージェントです。

キャリアインデックスと提携している転職サービスの中で年収アップを公表している転職エージェントはありませんが、リクルートエージェントは以前転職アップ率64%を公表していました。

また「type」というキャリアインデックスと提携している1都3県の求人を得意とする転職サイトの運営会社は「type転職エージェント」という転職エージェントも運営しており、ここが年収アップ率70%を公表しています。

「type転職エージェント」はキャリアインデックスのパートナー一覧に名前が確認できません。

パソナキャリア公式サイト

キャリアクロス

利用者の7割以上がビジネスレベルの英語を使う英語力に特化したハイクラス求人を扱う転職サイトです。

英語力を活かした転職をしたいのであれば登録をしておきましょう。

キャリアクロス公式サイト

ウズキャリ

ビジネスマナーが身についていない20代向けの転職エージェントです。

キャリアインデックスが提携している20代向け転職サービスはAMBIとDYMです。

AMBIは若手ハイキャリア向けのサービスでウズキャリとはメインユーザーが異なります。

DYMがウズキャリと利用者層がほぼ一緒です。

DYMの特徴はウズキャリと同じく社会経験の少ない20代がメインユーザーであり、紹介された求人は全て面接に進める純ブツ重視の求人を扱っているとことです。

ウズキャリの求人は書類選考があります。

ウズキャリの特徴は自社基準でブラック企業を徹底排除しており、一人一人に他社の10倍以上の時間をかけてサポートしており、また個別サポートと集団サポートを選択できることにあります。

ウズキャリ第二新卒公式サイト