グラフで解説!シンフォニードの評判口コミ|求人の質、年収、特徴は?(symphoneed)

サイト管理人

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『シンフォニード』は広告業界やIT業界に強い転職エージェントです。

本記事ではシンフォニードの口コミ評判、ホームページの求人検索機能を利用して集計した結果をグラフ化したものをご紹介します。

◆広告・IT業界の転職を絶対に成功させるために!◆

結論から言うと、広告業界やIT業界の転職であればリクルートエージェントの方が求人件数が圧倒的に多いため、様々な選択肢の中から転職先を選ぶことができます。

シンフォニードの公開求人件数361件に比べて、リクルートエージェントは広告業界の求人を1万件以上、IT業界を10万件以上。

このうち年収700万円以上は5万件を超えます。
※2019年11月9日調べ(最新情報はシンフォニードおよびリクルートエージェントのホームページでご確認ください。)

また広告業界、IT業界の周辺の業界も多数扱っているため、あなたの知識と経験を活かして転職できる求人をより多く紹介してもらうことができます

あなたを一番高く評価してくれる企業をリクルートエージェントに紹介してもらい、あなたにふさわしい労働条件の企業で楽しく働きましょう!

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※リクルートエージェントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、電話面談を実施しています。

『symphoneed(シンフォニード)』の口コミ・評判

Yさん 25歳

Yさん 25歳
広告代理店 営業職 年収:300万円 →
広告代理店 営業職 年収300万円(変わらず

大手グループ会社の広告を一手に担う安定した会社を紹介してもらいました。

前の会社であったような過剰な残業や休日出勤がほぼなく、転職に満足しています。

Eさん 30歳

Eさん 30歳
広告代理店 営業職 年収:540万円 →
広告代理店 営業職 年収:550万円(10万円アップ

担当者には私の知識と経験、また転職を見据えて取得したTOEIC800点を活かすことができる求人を紹介してもらいました。

転職先は外資系企業の取引先を多くを占める広告代理店で、挑戦しがいを感じながら新しい職場で燃えています。

Tさん 28歳

Tさん 28歳
ASP 営業 →
広告代理店 企画部 (年収非公開

営業よりももっと企画よりの仕事がしたいと思い転職活動を始めました。

他にもいくつか登録したのですがシンフォニードに紹介してもらった求人が、まるで私のためにあるかのような求人で途中からシンフォニードだけ利用していました。

Uさん 33歳

Uさん 33歳
IT企業 WEBデザイナー 年収:540万円 →
広告代理店 WEBデザイナー 年収:570万円(30万円アップ

本来WEBデザイナーがやるべき仕事では無い仕事もやらされていたので、デザインに専念できる職場に転職すべくシンフォニードに登録をしました。

転職後はデザインのみに専念できており満足しておりますが、逆に言い訳ができない状況にもなっているので、日々勉強しながら仕事をしています。

Nさん 33歳

Nさん 33歳
学習塾 営業 年収:550万円 →
コンサルタント会社 企画営業 年収:600万円(50万円アップ

正直リクルートエージェントの求人の方が数も多く年収も高く私に合っていました。

またリクルートエージェントは私が思ってもいなかった求人を提案してくれ、知見が広がりました。

リクルートエージェント
公式サイト

【その他口コミ評判】

Tさん 22歳
IT企業 Webデザイナー →
IT企業 Webデザイナー
Tさん 22歳

Tさん 22歳
IT企業 Webデザイナー 年収:270万円 →
IT企業 Webデザイナー 年収:280万円(10万円アップ

全問学校を卒業し、自社のWebサイトのデザイナーとして採用されましたが、あまりにニッチな製品の広告で入社1年もせずに一生この商品に携わるのは考えられないと思い、Webデザインの勉強に切り替えていました。

最初は3年勉強するつもりだったのですが、同じWebデザイナーでも大手の広告会社や有名企業や行政などの仕事を手がける仕事への憧れが強くなり、2年で転職活動に踏み切ることにしました。

その後、福岡県のWeb関係に強いという『シンフィニード』とIT系の求人が多い大手の転職エージェントに登録し転職活動を本格化しました。

大手の転職エージェントはカウンセリングののち早速様々な求人を紹介してくれ、どれも興味深く拝見しました。

一方『シンフォニード』の担当者はカウンセリングの後、求人紹介の前に私がなぜ前職に入社してしまったのかという部分を深掘りするところから始めました。

なぜ前職に入ったかということをよく考えると、就職活動当時にWebデザイナーであればなんでもいいというような発想で就職活動をしていたためであることが分かりました。

同じ過ちを繰り返さないように1度目の失敗の原因究明をしてくれたのです。

その後、求人を紹介してもらいました。

いくつか紹介してもらった中にはまさに私が憧れるようなWebデザイナーの仕事があり、第一志望は決まりました。

他にも2社応募をしましたが、第一志望から一番最初に内定をいただいたので転職を決めました。

Sさん 24歳
コンビニ SV →
IT企業 営業職
Sさん 24歳

Sさん 24歳
コンビニ SV 年収:300万円 →
IT企業 営業職 年収:300万円(変わらず

大学を卒業して某コンビニのスーパーバイザーとして働いていましたが、個性豊かなオーナーさんとのやりとりがとても大変で入社1年目にしてちょっと嫌気がさしてきました。

2年目には自分の会社が業界の中でも負け組であることを認識します。

就職するときには「知っている大きな会社だから入社できてラッキー」くらいに考えていたのですが入社してからはアンラッキーであることに気づきました。

自分の会社の立ち位置に気付かされたときに、一気に転職への意欲が強くなり、コンビニ感を電車で移動している時や休みの日にスマホで転職について調べる日が続きました。

そんなときに『シンフォニード』を知り他の転職サイトも含めて合計4つに登録しました。

コンビニ業界はどこに転職してもオーナーさんとの付き合いがあり、これは私に向いていないと思い、他の業界への転職を志望。

『シンフォニード』の担当者から紹介されたのはIT企業の営業でした。

アプリやシステムなどの自社製品をターゲットとなる企業に売り込むのですが、ポイントは法人営業であるということでした。

私の前職での顧客は個性豊かな個人事業主。

この個人事業主に比べると、法人営業の顧客はサラリーマン。

個人営業から法人営業に移ると営業としては楽に感じることが多いらしいのです。

納得できる部分が多く、法人営業の会社を第一志望にして選考に進み、内定をいただくことができました。

実際に法人営業に転職をしてみて、無理難題を言ってくるお客さんや感情的になるお客さんはおらず、打ち合わせ時間自体は精神的に非常に落ち着くものになりました。

しかし逆に私が理路整然としていないとお客さんに相手にされないという側面もあり、別の意味で厳しさがある世界でもあります。

前職であれば、お酒や贈り物といった曖昧なものでごまかせていたものが、今の職場では逆効果になることさえあり得ます。

シンフォニードに提案されたB to Bビジネスが自分には合っているらしく、前職に比べるととても楽しく仕事ができています。

Oさん 29歳
外資系広告会社 デザイナー →
日系広告会社 デザイナー
Oさん 29歳

Oさん 29歳
外資系広告会社 デザイナー 年収:500万円 →
日系広告会社 デザイナー 年収:450万円(50万円ダウン

新卒で卒業して以来、外資系の広告会社で働いていましたが、30歳を目前に出入りの激しい会社に疲れて転職を検討するようになりました。

就職活動をしているときは日系の会社よりも外資系の方が給料もいいし響きがかっこいいので外資系を選んだのですが、月日が経ってみると辛さの方が楽しさを上回るようになったのです。

入社して10年弱デザイナーしかやってこなかったので、デザイナーしか選択肢になく、ハイクラス向け転職サービスでデザイナーの求人を探していました。

そこで見つけた日系の広告会社の求人が気になり、応募をしようと思ったところ、その求人を扱っていたのが『シンフォニード』でした。

選考が進むと、まさに私の知識と経験が活きる職場であることが分かり、入社意欲が高まりました。

『シンフォニード』の担当者からは日系の広告会社の好む人と嫌う人を実績ベースで教えてもらい非常に役に立ち、内定を得ることができました。

今は入社1ヶ月が立ち、社内での信頼関係作りと研修の日々です。

英語を使わない日々にちょっと物足りなさも感じますが、仕事で日本語しか使わないって、こんなに楽なんだと感じています。

『シンフィニード』の求人の質と年収

『シンフィニード』のホームページの求人を集計グラフ化しました。

総求人件数は361件です。
※2019年5月31日調べ(最新情報はシンフォニードのホームページで検索してください。)

【業界別求人件数】

【職種別求人件数】

【地域別求人件数】

東京を中心とした「関東」が31.0%、大阪を中心とした「関西」が18.8%、名古屋を中心とした「東海」が15.0%、福岡を中心とした「九州」が34.6%で、他の地域の求人はほぼありません。

【年収別求人件数】

年収別で見ると「300万円以下」が2%、「301万円〜500万円」が88%、「501万円〜700万円」が8%、「701万円〜1000万円」が2%となっています。

リクルートエージェント』であれば広告・IT業界で5万件以上が年収700万円以上となります。

『シンフィニード』の会社概要

会社名 株式会社シンフォニード
資本金 1,000万円
設立 2009年
従業員数 連結社員数36名
本社所在地 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2丁目3-3 神田小川町SKYビル5F

【事業所】

大阪オフィス
〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-9-1 肥後橋センタービル15階
06-6131-7849
地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より徒歩1分

福岡オフィス
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3-10-11 天神五十君ビル7階
092-753-8489
福岡市空港線 天神駅より徒歩7分

名古屋オフィス
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄三丁目15番33号栄ガスビル13階
052-855-3529
「矢場町」駅より徒歩5分、「栄」駅より徒歩7分

広告・IT業界の転職を絶対に成功させるために!

広告・IT業界での転職であればリクルートエージェントの方がシンフォニードよりも多くの求人にアクセスすることができます。

シンフォニードの公開求人件数は361件。

一方リクルートエージェントは広告業界(マスコミ含む)の求人を13,167件、IT業界(通信・インターネット・Web含む)を111,074件保有しています。
※2019年11月9日調べ(最新情報はリクルートエージェントのホームページでご確認ください。)

リクルートエージェントのこれらの求人のうち年収700万円以上の求人は広告業界で5,068件、IT業界で47,777件です。

シンフォニードには非公開求人もあるのでしょうが、公開求人件数が361件で非公開求人件数がリクルートエージェントと同等である可能性は低いと思われます。

リクルートエージェントでもシンフォニードでもキャリアアドバイザーに紹介される求人件数は同じ程度でしょう。

キャリアアドバイザーは自社の持つ求人の中からしかあなたに求人を紹介できません。

あなたに合った求人を紹介するにあたり、その元となる求人件数が多い方がよりあなたに合った労働条件のものが多くなるのは自明の理です。

転職活動を始めなければ今日と同じ毎日の繰り返し。

リクルートエージェントに今すぐ登録をすると3ヶ月後には新しい環境で働いているかもしれませんよ!

※リクルートエージェントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、電話面談を実施しています。

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