汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』の評判口コミ|料金(費用)・特徴は?

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しんすけ

ブラック企業からホワイト企業に転職した経験を持ち、今は面接官も務めています。 求職者と採用担当者の両方の目線で求職者の悩みを解決し、転職サービスを客観的目線で評価します。

退職代行サービスは新しいサービスですが探すと案外たくさんあってどれを選んだらいいか分かりませんよね?

そんな時に間違いがないのが汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』です。

なぜならその名の通り弁護士が対応してくれるからです。

退職代行サービスの中には法律を熟知しておらず、法律に違反した行為(非弁行為)を実行してしまう可能性がある事業者もいます。

『弁護士の退職代行サービス』は弁護士が法律に則って、未払い賃金の請求、退職金請求、残業代請求、損害賠償請求など、会社と交渉が必要な事を、あなたに代わり全て対応をしてくれます。

なかなかこれらの行為を会社を相手に一人で行うのは困難ですし、当事者ではなく弁護士の資格を持っていない事業者に任せるのはリスクが伴います。

そこで弁護士が対応してくれる、汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』を利用すれば安心なのです。

本記事では汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』の口コミ・評判、特徴をお伝えします!

退職代行を利用するのはちょっと勇気がいりますよね?

でも汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』を利用すれば、もう今から一切会社には行かなくて済むかもしれませんよ!

汐留パートナーズ法律事務所の
退職代行サービス
公式ホームページ

『弁護士の退職代行サービス』の口コミ・評判

Mさん 25歳 機械商社の営業を退職
Mさん 25歳

Mさん 25歳
新卒で入社した会社がブラック企業だったので、そのうち転職するんだろうなと思っていました。

しかし入社して約3年、同期もほとんど辞めたのに私だけが残っている状態で、ちょうど入社4年生を迎える4月にものすごい不安が襲ってきました。

  • ブラック企業と分かりながら惰性で丸3年もこの会社に居続けてしまった
  • 他の同期はまともな会社で新しい社会人生活を始めている
  • 転職活動をしようにも時間が全くなく休みの日にスーツを着て転職活動をする気に全くなれない
  • 上司みたいになりたくない
  • とにかく会社に行きたくない

いろんな思いが駆け巡りましたが、上司にどう言っていいのか分かりませんし、退職届けを出してから退職日までをイメージしただけで、針のむしろになるのが分かりきっています。

転職の前にどうやって辞めたらいいのかが分かりません。

いつも通りに終電近くまで仕事をして、帰りの電車の中でスマホで退職に関することを調べたら出てきたのが退職代行でした。

針のむしろを避けるためには退職代行しかないかもしれない。とりあえず相談をしてみよう。と思いましたが、退職代行の業者の数があまりにたくさんありすぎてどれを選んだらいいか分かりません。

いろんな口コミや評判を探していると、汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』が一番信頼できると思いました。

私が勤めていた会社は個人のお客さんに会社ぐるみで無理な売り方をして集団訴訟をされていました。

私の前職は裁判に慣れている会社だったので、弁護士が対応してくれる汐留パートナーズ法律事務所の『弁護士の退職代行サービス』がいいと思ったのです。

その日のうちにメールで問い合わせを行い、私は翌日から会社に行かなくて済むようになりました。

翌日は平日で一日家にいて、たまらなく不思議な気分でした。

平日なのにスーツに着替えていない、毎日顔を合わせていたあの上司にもう二度と会うことがない、お客さんに会うこともない。

ものすごい開放感に包まれた1日でした。

一旦無職となったのですが、全ての時間を転職に利用できるので複数の転職エージェントを利用して3週間で次の職場も見つかり、今はホワイト企業で働いています。

今思うと退職代行に相談した日がターニングポイントでした。

あの日に退職代行に相談しなかったら今でもブラック企業に勤めたままだったかもしれません。

Yさん 28歳 飲食店(マネージャー)を退職
Yさん28歳

Yさん28歳
某有名飲食チェーンで働いていましたが、私の上司が退職する形で私がマネージャーに昇進しました。

マネージャーとは名ばかりで、他に人がいないから私に回ってきたのです。

その後も「致し方ないか」と思いながら働けたのは、わずかな給料を貯めて自分の車を買うというモチベーションがあったためです。

マネージャーに昇進する前は田舎の1店舗を担当していたのですが、マネージャーに昇進してからは比較的都市部の3店舗を見るようになり、更に忙しくなりました。

電車で各店舗を行き来し、空いたシフトを埋めたり、新人の教育をしていると、始発や終電は当たり前になりました。

もはや残業代がついたいるのかなんて確認もできません。

車を買ったのはそんな時期でした。

車を買ったことを上司に話したところ、私の勤務に異変が起こりました。

「車があるだろ」と言われ、私のシフトが始発や終電を考慮されなくなったのです。

更には店舗間での物資の輸送にも、私と私の車が使われました。

ここで会社のことが急にどうでもよくなりました。

前々から思ってはいましたが、会社は全く私の人生のことは考えておらず、この状態は今後も変わることがない、と思い、転職を検討しました。

車を買うという目的も達成されたことも会社のことがどうでもよくなった原因の一つかもしれません。

休憩時間はスマホで転職のことを調べる日々。

『弁護士の退職代行サービス』を見つけたのはそんな時でした。

退職代行というサービス自体は最初はよく分かりませんでしたが、その仕組みはいたって単純。

私が退職代行に「やめたいです。」と連絡しお金を振り込むと、もう会社に行かなくてよくなくなるというもの。

正直社会人としてこのサービスを利用するというのはどうなんだ、と一瞬思いましたが、よく考えるまでもなく私の勤めている会社は私のことを全く考えていません。

迷ったのは一瞬で、すぐに転職代行の相談を開始しました。

翌日にお金を振り込んだら本当にその日から会社にも店にも行かなくて済むようになりました。

私が自分の車で趣味のドライブができたのは退職してからです。

Fさん 23歳 電機メーカーの購買部を退職
Fさん 23歳

Fさん 23歳

有名な電機メーカーの関連会社に就職したのですが、購買という仕事をあまり理解せずに就職してしまいました。

購買の仕事はいかに効率よく安く商品を買うことができるか、どのような在庫が適切なのかを常に考えています。

部内では「コストダウン」という言葉が耳にタコができるほど飛び交っています。

ひたすら取引先にコストダウンを迫り、嫌な顔をされる日々にすぐに嫌気がさしました。

私がイメージしていた社会人とは程遠かったのです。

しかし就職してからでは時すでに遅しです。

いつも通りに仕事が終わり、帰りの電車の中でスマホで退職に関することを調べたら出てきたのが「弁護士の退職代行」でした。

退職代行というサービスはテレビか何かで見たか記事で読んだかで知っていたのですが、まさか自分が興味を持つとは思いもしませんでした。

しかし滅入っていた当時の私にとって退職代行は「まさに今の自分のためにあるサービスだ!」と感じ、『弁護士の退職代行サービス』にその場でLINEで友達追加。

その日から「コストダウン」という言葉を聞かずに済みました。

お客さんに喜んでもらえる仕事がしたい、と純粋に思い、今はウェディングプランナーの見習いをしています。

『弁護士の退職代行サービス』の特徴

『弁護士の退職代行サービス』の特徴は何と言っても弁護士が退職代行業務を行ってくれるということにあります。

『弁護士の退職代行サービス』を利用すると以下のようなサービスの提供を受けることが可能です。

  • 退職意思・退職届の提出代理
  • 即日退職も可能
  • 会社に行かず誰にも会うことがなく退職可能
  • 精神的な苦痛悩みからの解放
  • 会社から損害賠償請求された場合の交渉

特に「会社から損害賠償請求された場合の交渉」というのが重要です。

『弁護士の退職代行サービス』のホームページの「よくある質問」には以下のようにあります。

Q1■本当に退職出来るの?会社から訴えられるか心配

脅し文句として、訴訟を伝えてくるケースも中にはあります。
しかし裁判の費用面や、時間的コストを考えると会社側にもメリットがありません。

これは訴訟をされる可能性が低いだけで、実際に訴えられる可能性は低いながらもあるということです。

実際に訴えられてしまえば弁護士のいない退職代行では対応しきれません。

ここに弁護士が対応してくれる『弁護士の退職代行サービス』の特徴・強みがあります。

『弁護士の退職代行サービス』の利用料金

他の退職代行と比べると高めの料金となりますが、弁護士が対応してくれるという安心感があります。

相談料 無料
着手金 54,000円(税込)
オプション費 未払給料・残業代・退職金 等の請求に関して着手金無料 成功報酬 経済的利益の20% 実費 郵送料など

『弁護士の退職代行サービス』の事務所

事務所は東京にありますが、東京以外に地域でもサービスを受けることができます。

名称 弁護士法人 汐留パートナーズ法律事務所
弁護士 佐藤 秀樹
所属弁護士会 第一東京弁護士会所属
住所  〒104-0061 東京都中央区銀座7-13-8 第二丸高ビル4階

最後に

退職代行を利用するのはちょっと抵抗があるかもしれませんね。

お世話になった会社であれば退職届を出して退職日を決めて退職すべきです。

でもあなたは退職代行を利用せざるを得ないほど、会社に追い詰められているのですよね?

一度きりの人生、自分本位でいきましょう。

汐留パートナーズ法律事務所の
退職代行サービス
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最後までご覧いただきありがとうございました。

『天職×転職』サイト管理人 しんすけ