グラフで解説!昼ジョブは怪しい?口コミ評判、求人の質や年収、費用(料金)、会社概要、電話番号

サイト管理人

サイト管理人
こんにちは!私が採用担当を務める会社では元夜職の女性が営業や事務で頑張ってくれています!

彼女たちはコミュニケーション能力が高く、目標に向けて頑張ってくれるので、本当に採用して正解でした!

『昼ジョブ』は2018年にスタートしたガールズバーやキャバクラ、風俗など、夜のお仕事をしている女性が昼職に転職するために完全無料で転職支援をしてくれるサービスです。

本記事では、昼ジョブの口コミ評判、ホームページの求人検索機能を利用して集計した結果をグラフ化してお伝えします!

\条件の良い昼職なら!/

結論からお伝えすると昼ジョブよりも、昼職から昼職の転職する女性がよく利用する『リブズキャリア』の方が条件の良い求人に巡り会える可能性は高くなります。

コロナで景気が悪い雰囲気が漂っていますが、こんな時でも儲かっている優良企業は存在します。

そしてそのような優良企業はリブズキャリアのような昼職から昼職に転職する優秀な女性が多く登録する転職サイトを利用して人を採用します。

あなたが夜職で鍛えたコミュニケーション能力が、元昼職に負けるはずがありません。

秋・冬になるとまたコロナが流行して自粛、なんて可能性は十分にあります。

1秒でも早く昼職に転職して、まずは安心を手に入れましょう!

>>リブズキャリア の口コミ評判・詳細はこちら!

リブズキャリアで優良企業の求人を見つける

昼ジョブの口コミ・評判

『昼ジョブ』に登録をした女性の意見を集めてみました。

口コミは集まり次第随時掲載予定です。

Yさん 24歳

Yさん 24歳
キャバクラ →
IT企業 システムエンジニア

昼ジョブに紹介してもらったのは研修期間が3ヶ月、更に先輩に教えてもらいながら仕事をするOJT期間もあるシステムエンジニアの求人でした。

正直最初は仕事内容も何もよく分からなかったのですが、パソコン仕事もやってみたら意外とできるもので、そう言えばキャバクラの初日も不安だったことを思い出しました。

Iさん 23歳

Iさん 23歳
風俗 →
リラクゼーションサロン エステティシャン

学歴も資格も無いのでどうにか手に職をつけることはできないかと思ったのですが、昼職ジョブで紹介してもらったエステティシャンの求人では研修期間が1.5ヶ月あると教えてもらい応募をして程なく内定を得ることができました。

給料が下がったのは正直嫌ですが、毎日の安心感は格段に上がったので納得はしています。

Uさん 32歳

Uさん 32歳
ガールズバー →
医療サービス企業 営業

ガールズバーの前には営業をやっていたのですが、さすがに30を超えてガールズバーはきついと考え、昼ジョブで転職しました。

「医療の知識不要、営業経験がありエクセルが使えれば尚良し」という私のためのような求人があったため応募を決め、内定をもらうことができました。

昼ジョブでは他にも未経験OKの求人がたくさんあり、心強かったです。

Gさん 27歳

Gさん 27歳
キャバクラ →
アパレル企業 事務員

昼ジョブとリブズキャリアを利用したのですが、リブズキャリアの求人の方が条件が良かったのでリブズキャリアで転職しました。

未経験OKの求人がたくさんあって、「私でも働ける会社がありそう!」って登録直後に希望を感じたのを覚えています。

Eさん 20歳

Eさん 20歳
転職せず

お給料を見たら明らかに今の方が良かったため、どうしようかと悩んでいるうちに昼ジョブとは疎遠になり、夜職を続けています。

正直給料が半分以下というのは嫌です。

【その他口コミ】

Sさん 27歳
ガールズバー → 飲食チェーン 接客・販売
Sさん 27歳

Sさん 27歳
ガールズバー → 飲食チェーン 接客・販売

小さな駅の近くのガールズバーで4年働いていましたが、20代後半になり「転職した方がいいのかな」という思いが強くなり、休日の日曜日にはよくスマホで転職に関して調べるようになりました。

さすがに「もう転職しなきゃ」と思ったのが、つい最近入店してきた大学生の女の子が大学を卒業し転職するためにお店を辞める、と知ったときでした。

その後、以前いろいろ調べた時に知った『昼ジョブ』に登録をして転職活動を始めました。

何の仕事がしたいとかよく分からずに不安に駆られて登録した感じでしたが、『昼ジョブ』の担当者さん曰く、私のように20代後半になって昼職を目指すナイトワークの女性は多いそうです。

女性の担当者さんがナイトワーク経験者だったので、私がどうすれば正社員になれるのかイメージがしやすかったのがよかったです。

接客業はガールズバーの前にもアルバイトでやっていたので、抵抗なく接客業の正社員を目指すことができました。

朝起きるのが苦手なので、朝遅めの仕事があればいいなと思っていたのですが、居酒屋の出勤時間は昼前なので私のライフスタイルに合っていると思い、応募。

面接の受け答え方法などを『昼ジョブ』の担当者に教えてもらったのと、ガールズバーのお客さんで居酒屋の店長がいたので、その人の話なんかも思い出しながら、面接を乗り越えました。

以前は久しぶりに会った友達に仕事を聞かれた時に「飲食」とちょっとごまかして答えていたのが、今は「居酒屋でマネージャーを目指している」とはっきり答えることができます。

今になって前の職場の時はガールズバーだけで仕事をしていることにちょっと負い目を感じていたことに気づきました。

担当者がナイトワークの経験があるというのは、相談しやすい環境ですね。

男性の担当者もいるのですが、女性の担当者を希望するのであれば担当者の変更をお願いしましょう。

ライフスタイルに合って経験を活かすことが出来る転職ができて何よりです。

Mさん 24歳
風俗 → 個人経営レストラン ホールスタッフ
Mさん 24歳

Mさん 24歳
風俗 →
和食レストラン ホールスタッフ

埼玉県から東京の繁華街の風俗に通勤していましたが、あまりに客層が悪く、別のお店に移ろうと考えている時に『昼ジョブ』を知りました。

『昼ジョブ』には色々求人を紹介してもらいましたが、あまりに給料が安いと感じ「やはり風俗しかないか」と思ったのですがどのお店に行っても最悪な客はいますし、正直そこまで稼げているのかというと、入店直後くらいしか稼げていません。

しかし入店して2~3ヶ月すると「最悪な客でもいいから来てくれ」というような気持ちになることもあり、またネット上のお店の掲示板の書き込みなんかも気になる毎日で、このループを断ち切るためにも思い切って昼職に挑戦することにしました。

風俗の求人サイトと『昼ジョブ』のサイトを行ったり来たりしながら色々調べて、『昼ジョブ』に登録。

数日後には担当者と面談になりました。

『昼ジョブ』の担当者との面接前はすごく緊張したのですが、担当者が女性の方でとても安心しました。

特に風俗に勤めていたことを応募書類や面接の場でどう話したらいいのか、ということについて前例を持って具体的に説明してくださり、転職をどう進めていったらいいのか明確になりました。

私の仕事の経験や希望を一通り答えると、いくつかの求人を紹介してもらいました。

パソコンとかは全く分からないのでOLとかは全くイメージができず、接客業しか選択肢にありませんでした。

担当者に、私と同じ業界にいた人が飲食業に転職し、今はマネージャーになっている、という話も聞けて、なんだか私にもできるような気にもなりました。

紹介してもらった求人の中に、家から近いおしゃれな和食レストランのオープニングスタッフを募っている求人があり、それに応募をして採用が決まりました。

風俗の時は帰りは車で送ってもらえる日が多かったですが、行きは埼京線で満員電車で行かなければいけなかったので、満員電車の通勤がないところがいいと思ったのです。

私を採用した人には夜職に勤めていたことは伝えていますが、他の従業員には伝わらないように配慮してくれています。

今はアルバイトを管理できるマネージャーになるために、色々教えてもらいながら仕事をしています。

ナイトワークをしていたことを、昼職の職場に伝えたくない人もいますが、そのような場合にどうしたらいいかも『昼ジョブ』の担当者はケースバイケースで教えてくれます。

『昼ジョブ』の担当者は様々なナイトワークの女性の相談に乗ってきているので、あなたと同じような夜職をしていた人が、どんな仕事に転職したのかを知る事ができるのがいいですね。

Iさん 21歳
キャバクラ → アパレルメーカー 事務職
Iさん 21歳

Iさん 21歳
キャバクラ →
アパレルメーカー 事務職

専門学校に通っている頃に、友達の誘いでキャバクラに勤め始めました。

その後、専門学校を卒業してからも就職せずにキャバクラで働き続けていたのですが、私を誘った友達が引退し、親バレも嫌なので昼職を探すことにしました。

ちなみに親には「飲食のバイト」とだけ言っていました。

「正社員に転職!」と思って始めた転職活動でしたが、そもそも正社員とは何かをよく分かっておらず、正社員がどんな仕事をするのかもよく分かっていませんでした。

しかし『昼ジョブ』の担当者は正社員についても詳しく教えてくれ、なんとなく「自分にもできそう!」と思えるようになりました。

正直、お給料を最初に見たときは、「これだけの時間働いて、たったこんだけ!?」と思いましたが、将来の不安が少なくなると思うと、まあしょうがないかという感じです。

でも昼職と夜職のメリットとデメリットを『昼ジョブ』の担当者に教えてもらうと、「そりゃ昼職の方がいいわ」という結論になり、就職活動をすることになりました。

いろいろ求人を紹介してもらった結果、家の近所の会社の事務職に応募。

キャバクラの時給をもらえるなら接客もしますが、そうでないなら必要最低限の会話がいいと思ったため事務にしました。

システムエンジニアも人と話すことが少ない仕事だと教えてもらいましたが、パソコンが苦手な私には向いていないと思いました。

2社に応募して1社面接になり、その会社に採用されることになりました。

担当者に面接の練習をしてもらったのがよかったと思っています。

転職活動が終わってみれば「意外とやればできるじゃん!」という感じです。

「今仕事何してるの?」と友達に聞かれた時に「昼職」と答えるのではなく、「事務」と答えることに慣れてきました。

面接は誰でも緊張しますが、担当者が練習をしてくれるので安心ですね。

『昼ジョブ』が紹介してくれる求人は、夜職経験者を求めている会社がほとんどなので、もし1社落ちても何社か受けているうちに面接のことが分かってきて、そのうち受かる人がほとんどです。

「昼職に転職できるのかな?」と不安にならずに、どこかに受かることは前提で「どんな仕事をしようかな」という気持ちで転職活動をするのがポイントです。

Eさん 28歳
キャバクラ → 専門商社 営業アシスタント
Eさん 28歳

Eさん 28歳
キャバクラ →
専門商社 営業アシスタント

20代半ばくらいまでは派遣で事務をしながらキャバクラでも働いていたのですが、お給料がキャバクラの方が良かったことや両立が難しくなってきたことから、キャバクラ専業で働いていました。

最初はお金持ちを見つけれたらいいな、とも思っていたのですが、なかなかそうもいかず気がついたら30歳が迫っており、若い子も次々と新規入店してくる中で現実路線に戻ろうと昼職に戻ることになりました。

昼ジョブとリクルートエージェントに登録をしたのですが、どちらも良くしてくれましたが、かつて事務をしていた経験を活かした求人がリクルートエージェントに多く年収も多かったので途中からはリクルートエージェントのみを利用して転職活動を行いました。

結局、専門商社の営業アシスタントとして内定が出て無事昼職に戻ることができました。

営業アシスタントは事務の仕事がメインですが、営業さんが会社にいないときのお客さんの対応や見積もり作成や、小口のお客さんの担当を行うため、普通の事務よりもちょっと給料が良いらしいです。

派遣でもバイトでも何でも経験しておくものだと思いました。

多分ちょっと接客とかパソコンを使った仕事をしたことがあると、転職エージェントに伝えれば紹介される求人が変わってくると思います。

もしアルバイトでも昼職の経験があるのであれば、転職の際には経験として大いに利用すべきですね。

キャバクラでの接客能力も武器になります。

仕事における自分の武器は全て自己分析により把握しておきましょう。

昼ジョブの利用方法と費用(料金)

『昼ジョブ』の利用方法を簡単にまとめました。

昼ジョブは完全無料で利用することができます。

昼ジョブに登録をすればあなた専任の担当との面談に進むことになりますが「やっぱり今のままの方がいい」と思えばそこで転職活動をやめてしまえばOKです。

もし担当者が付くのが嫌だという場合は、担当者の付かない女性向け転職サービスであるリブズキャリアを利用しましょう。

  1. ホームページから登録します。
  2. 『昼ジョブ』の担当者から電話で連絡があります。
  3. 『昼ジョブ』の事務所でカウンセリングを行います。
  4. あなたに合った求人を紹介してもらいます。
  5. 気に入った求人があり、応募をすることを決めたら、履歴書を作成します。履歴書の書き方は担当者が全て教えてくれます。複数社に応募することもできます。
  6. 書類選考に合格したら会社に面接に行きます。面接前に『昼ジョブ』の担当者が面接の練習や社会人研修をしてくれます。会社に訪問して受付でどうしたらいいのか、面接でどんなことを聞かれるのか、言葉遣いをどうしたらいいのかなど全て教えてもらえます。
  7. 会社に行き面接を受けます。
  8. 数日内に内定が届き、晴れて昼職に転職となります。

退会方法についてもあらかじめ知っておくと安心して利用することができます。

昼ジョブの退会方法についてはこちらの記事をご覧ください。

昼ジョブは夜職から昼職に転職したい女性がターゲットの転職エージェント。 昼ジョブの退会方法はホームページには記載されていません。 ...

昼ジョブの求人の質と年収

『昼ジョブ』のホームページの求人検索機能を利用して、集計結果をグラフ化しました。

総求人件数は1,801件です。※2020年7月1日調べ

※2020年4月18日調査時:1,834件
※2019年10月15日調査時:971件

地域別求人件数

TOP5は「東京都」408件(28%)、「大阪府」339件(19%)、「兵庫県」153件(8%)、「福岡県」132件(7%)、「京都府」118件(7%)で、大都市圏の求人が多いことが分かります。

地域別でまとめると、東京・神奈川・千葉・埼玉の関東圏で719件(40%)、大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山の関西圏では709件(39%)で、関東と関西で約80%を占めます。

都市部以外の地域では別の転職サービスを利用しましょう。

年収別求人件数

年収別で求人検索ができないため、昼ジョブの求人の年収の傾向については分かりません。

目視で確認した限り最低のお給料は14万円(年収168万円)、最高のお給料は50万円(年収600万円)でした。

ほぼ全ての求人が14万円〜30万円などと幅を持たせた書き方であり、求職者自身の経験ややる気などに応じて変動するものと思われます。

ほとんどは17万円(年収204万円)から30万円(年収360万円)の間であり、この辺りのお給料が昼ジョブにある求人の相場だと思われます。

昼ジョブの扱う95%の求人が学歴不問であったり、やる気・人物重視であるということは、どの求人に就職しても入社当初はお給料が低いということです。

もしあなたが接客力に自信があったり、夜職の前に昼職やアルバイトで働いた経験があるのであれば、ある程度経験やスキルをお給料として反映してくれる求人が多いリブズキャリアを利用しましょう。

職種別求人件数

TOP5は「事務」680件(38%)、「営業」418件(23%)、「接客・販売」186件(10%)、「システムエンジニア」148件(8%)、「美容」140件(8%)です。

ナイトワークで培ったコミュニケーションを活かすなら「美容」や「営業」、お客さんと接したくないのであれば「事務職」、手に職を付けたいのであれば「システムエンジニア」がおすすめです。

こだわり条件別求人件数

やる気と人物重視で採用してくれる「学歴不問」の求人を多く扱っています。

他にも「ネイルOK」や「服装自由」という切り口で求人検索できるのが昼ジョブの特徴です。

学歴不問の求人が多いということは、間口が広い求人が多いということでもありますが、年収の低い求人が多いということでもあります。

昼ジョブの運営会社の会社概要

昼ジョブの運営会社はその名の通り株式会社昼job。

昼ジョブが主力事業であることが伺えます。

また設立は2018年の後半と比較的最近できた会社であり、資本金は500万円と多くはありません。

資本金500万円とは、一般的に一定の信用があると判断され融資を受けれたり、税務上のメリットが受けられる金額です。

また設立当初は事業所は東京にしかなかったように記憶していますが、久々にホームページを見たら大阪・福岡・北海道に事務所が増えていました。

事業内容も昼ジョブの関西版や昼ジョブメンズという男性版の転職サービスができたりと設立から2年は事業を拡大しているようです。

運営会社はとことん夜職から昼職への転職サポートに特化している会社であることが分かります。

\女性の転職に特化!/

昼ジョブが夜職から昼職への転職に特化しているのと同じように、女性の転職に特化しているのがリブズキャリアです。

リブズキャリアは昼職から昼職に転職する女性がよく利用する転職サービスのため、取り揃えられている求人のレベルが少し高いものの割合が多くなります。

つまりリブズキャリアに登録するだけで、昼職の女性と同じスタートラインに立つことができ、レベルの高い求人にアクセスできるようになるということです。

リブズキャリアを利用すれば、あなたを一番高く評価してくれる会社に出会うことができますよ!

>>今すぐリブズキャリアに登録!

【昼ジョブの運営会社の会社概要】

会社名 株式会社昼job
設立 2018年8月8日
資本金 5,000,000円
住所 【東京】〒160-0022
東京都新宿区新宿5-8-14 新宿オービル3F
【大阪】〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場2丁目3-6D-SPOT長堀 2F
【北海道】〒060-0002
北海道札幌市中央区北2条西2-3-2
第37桂和ビル5F/6F
【福岡】〒812-0013
福岡県福岡市博多区博多駅東1-14-34
博多ICビル2F
電話番号 【東京】03-5357-7461
【大阪】06-6123-7927
【北海道】011-806-2747
【福岡】092-409-3727
事業内容 1.人材紹介サービス
2.人材教育、研修コンサルティング
3.ウェブメディア制作、運営

※昼ジョブホームページより抜粋

絶対に昼職に転職するために!!

昼職に転職するのであればリブズキャリアの方ががより条件の良い求人に巡り会うことができます!

【昼ジョブよりもリブズキャリアがお奨めな3つの理由】

  1. 学歴不問の求人は全求人件数の約半分のため選択肢が幅広い
  2. 昼職から昼職に転職する女性向けの優良求人に応募できる
  3. 運営会社は2014年から女性の転職に特化した事業を展開しておりノウハウと実績が蓄積されている

学歴不問の求人は全求人件数の約半分のため選択肢が幅広い

昼ジョブは扱っている求人の95%以上が学歴不問ですが、リブズキャリアは約50%が学歴不問。

これはリブズキャリアの求人の半分が学歴必須、というわけではありません。

学歴不問と記載がなくても学歴不問であるものもありますし、同じ職種や業界での経験があれば学歴よりも重視される場合がほとんどです。

リブズキャリアであれば、夜職で働く前の仕事やアルバイトの経験・スキルを評価してくれる求人に出会える可能性が高まります。

昼職から昼職に転職する女性向けの優良求人に応募できる

昼職から昼職に転職する女性向けの求人の中には、夜職から昼職に転職する女性向けの求人よりも条件の良い求人が存在します。

昼職から昼職に転職する女性向けの求人の中には、営業職やコンサルタントなど夜職でのコミュニケーションスキルが活きるものもたくさんあります。

条件の良い求人は昼職から昼職に転職する求人の方が多い傾向にあり、リブズキャリアに登録をすることで条件の良い求人にアクセスすることができます。

運営会社は2014年から女性の転職に特化しておりノウハウと実績が蓄積されている

昼ジョブは2018年に開始した新しいサービスですが、リブズキャリアは2015年に開始しているため女性の転職に関してノウハウと実績が蓄積されています。

また昼ジョブの運営会社である(株)昼ジョブは2019年12月現在転職サービス以外の事業を公表していません。

一方リブズキャリアの運営会社のリブズパートナーズは、リブズキャリア以外にも働く女性向けの教育研修やセミナーなど女性に特化した事業を行なっています。

昼職から昼職に転職する女性が利用することが多い転職サービスですが、夜職の人が利用しても全く問題ありません。

転職活動の時点で昼職と同じステージに乗って、優良企業に転職してしまいましょう!

>>リブズキャリアで昼職No.1を目指す!