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もう限界でホストを辞めたい!ホストから昼職に転職するための3つの方法

ハヤト
ハヤト
こんにちは!2020年1月に転職活動をしてホストからIT企業の営業に転職したハヤトです!
一生ホストなんてやっていけるわけがない…。いつかは昼職に転職しなきゃといつも思ってる。

でもどうすればいいんだろう。喋りでは自信あるけど、履歴書に書けることなんてないし、履歴書を送った時点でダメだろう。

だったらどうすりゃ良いんだよ!?

この記事はこのように考えているホストのあなたの悩みに共感し、昼職に転職する方法をお伝えします!

まずは結論!

履歴書なしでいきなり面接だったら昼職になれると思いませんか?実はそんな就職サービスがあるんです。

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転職を考えるホストの3つの悩み

今動かなければこんな悩みとともに今日と同じ明日がやってきます。

こんな悩みと決別するためにも今日動きましょう!

もっと歳がいってからの引退が嫌!

30半ば40近くで活躍している人もいるけど、やっぱそういう人はちょっと違いますよね?

人を人と思っていないところがあったり、凄まじい努力をしていたりと、ちょっと同じことができる気がしません。

年が行くためには人がやらないことをするか圧倒的努力をするか。

でもあのすごい人でも50歳60歳になったらどうするんだろう?

まあ、他人のこと心配してもしょうがないですよね。

あなたは今まではどうにか若さでやってこれたけど、これからはジワジワと年齢とともに成績が下がってくるでしょう。

若い連中に少しずつ追い抜かれていって居場所がなくなってからではなく、新しい道を自ら切り開いて有終の美を飾りましょう。

給料が下がるのが嫌

昼職に転職したら確実に給料が下がる。

まだ今月来月くらいは全く問題ないから転職はまた今度考えよう、と思ってたどり着いた今日。

ホストのままでも給料が下がることは下がるけど昼職の給料ほどではない。

たまに前月を超えても年収で見ると去年より下がってるけど気づかないふり。

でもこのまま年をとると昼職に転職できなくなる。

そんなジレンマを抱えているんですよね?

確かに昼職になると今よりも給料は下がるでしょう。

でもあなたの気合と根性なら巻き返しが可能で、転職の時期が早ければ早いほど可能性が高まります。

20代前半の平均年収は248万円、20代後半の平均年収は344万円です。

ここから税金や社会保険料が惹かれるので20代前半の手取りは198万円、20代後半の手取りは275万円です。

つまり20代前半の手取りは16万5千円、20代後半の手取りは22万9千円になります。

ちょっと少なく見えますよね。

実際少ないですが。

しかしこれが30代40代になると手取りは30万40万になります。

30万40万でもホストで稼いでいたあなたからすると多くは見えないかもしれませんが、昼職は60代で定年になるまで給与は増え続けます。

ホストは減っていきますよね?

お酒の飲み過ぎや不規則な生活もいつまでもできるわけではなく、いつかは辞めなければなりません。

健康的な生活を持続できて給与が増え続ける昼職は安定しています。

ホストが入社できる会社があるのか不安

元ホストだろうが高卒だろうが入社できる会社は結構あります。

元ホストが転職した例としては営業職、販売職、コンサルタントなど対人で販売したりアドバイスする職業が多い傾向にあります。

また肉体労働や工場に転職する例もありますが、どちらも将来的に給料が伸びる可能性は低くなってしまいます。

入社できる会社を自力で探すのは大変というかほぼ不可能に近いので、この記事の後半で紹介する転職サービスの力を借りましょう。

一旦会社に入ってしまえば前職や学歴なんて関係ありません。

実績が全てです。

私は営業マンとして10年以上やってきていますが、同僚には元ホストの営業マンがいます。

この営業マンはよく売ります。

一度同行営業したことがあるのですが、相手の心を捉えるのがうまい。

真髄を見せるのは接待です。

ひと昔に比べたら接待は減っているのですが、人と人をつなく営業職の世界ではやはり接待は重要であり、ホストの経験はここで活きてきます。

\昼職は入社してからが勝負!/

夜職もそうですが、昼職も大切なのは入社してからどれだけ利益に貢献できるかと言うことです。

今私は社員数300人ほどのIT企業の営業をしているのですが、同僚や先輩には高卒もいれば大卒もいれば元フリーターもいますし、私のような元夜職もいます。

なんだか頭の良い人もいますが、こっちにはしゃべりがありますし、今までの蓄積よりもお客さんに気に入られたり心理を読んだり今から勉強したりする方が営業成績に直結します。

要は、一旦入社して昼職と同じスタートラインに立ってしまえば、元ホストが負けるはずがないんです。

その昼職と同じラインに立たせてくれるサービスが就職Shopです。

今登録をしなければ同じ日が続き、今登録すれば1ヶ月後には昼職になることができますよ!

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ホストが昼職に転職する方法

転職活動には以下の3つの方法があります。

  • 一人で転職する
  • 知り合いや親戚に転職先を紹介してもらう
  • 転職サービスを利用する

一人で転職するというのは、会社のホームページの採用情報を探しまくったり、自分の人脈を使ったりして転職する方法です。

応募する会社とあなたがやりとりして面接日の調整などをしなければいけないので大変です。

知り合いや親戚に転職先を紹介してもらうと辞める時に紹介してもらった人の顔に泥を塗ることになるので注意が必要です。

またハローワークもありますが、これはあまりお勧めできません。

ハローワークは国が運営している職業紹介所。

利益が目的で運営されている組織ではないので、企業が求人を出す際に費用がかかりません。

するとブラック企業だろうが反社会勢力の関係会社だろうが行っての基準を満たせば求人を出せます。

実際にブラック企業や反社会勢力の関係会社の求人はハローワークに出ていた実例もあるのでハローワークの利用はあまりお勧めできません。

そこで一番オススメは転職エージェントを利用する方法です。

転職エージェントとはあなたと企業をマッチングしてくれるサービス。

転職エージェントはし昼職の経験がないあなたに対して名刺交換や言葉遣い、服装や面接での言葉使いや質問の答え方などを丁寧に教えてくれます。

そのあとにあなたの希望にあった会社を紹介してくれます。

ポイントはこれらのサービスを全て無料で受けることができるということです。

もしあなたが転職エージェントの紹介でどのかの会社に入社したら、その会社から転職エージェントに料金が支払われます。

だから転職エージェントは無料であなたに全てのサービスを提供してくれるのです。

遠慮することはありません。

思いっきり利用しましょう。

20代向けの転職サービスは様々なものがあるのですが、特にあなたにオススメなのが『就職Shop』。

就職Shopはブラック企業を徹底して排除しているのに加えて、入社後のフォローも徹底しています。

また就職Shopの最大の特徴は、紹介された求人には全て面接に進むことができるということ。

ホストで成績を上げたことのあるあなたであれば、書類選考はちょっと自信がなくてもいきなり面接であれば通る自信が出てきませんか?

サクッと入社して昼職のNo.1目指していきましょう!

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